三連休の最終日は、終日あいさつ回りをしながら、地元内海町内浦地区のとんどにうかがいました。
約4年前に、内浦小学校が閉校し少子高齢化が進む内海町東部地区ですが、それでも移住する若い世帯が増えつつあり、その地域づくりには目を見張るものがあります。
学校跡地の活用策についても、事業者が決まり今後の展開が期待されます。
美味しい豚汁や、おぜんざい、また若手漁師が釣って捌いてくれた天然の鰤と鯛の刺身をいただきながら、いろんな話をうかがいました。
極めつけは、餅つき。
昔はよく見た餅つきの風景に、地域の良さを次世代に繋ごうという内浦の皆さんの想いを感じました。
地元内海町内浦地区のとんどにうかがいました。***