第51回総選挙が1月27日から始まりました。
2日目の早朝から午前中の約5時間、6選を目指して立候補した小林史明さんの街頭演説に携わりました。
13年前の初めてのチャレンジから、中心になって支えている三好良治広島県議会議員と共に、同行しました。
急なご案内にもかかわらず、13ヵ所の街頭演説に多くの方々にお集まりいただき、小林さんの演説を聴いていただきました。
政党の枠組みが大きく変わり、実に難しい選挙になりましたが、小林さんには地元備後福山と国政をつなぐ重要なミッションがあります。
また、42歳にして6回目の選挙を臨んでいる小林さんですが、政治家にとって大切な要素である年齢の時間軸において、大きな可能性を持っている、と思います。
日本の政治リ―ダ―の多くが、20代に国会に登壇していること、そして選挙に選ばれ続けていることは、小林さんには大きな可能性があります。
日々の政務の中で、磨かれるたたずまい。
演説をする小林さんの姿には、間違いなくその雰囲気を感じます。
小林史明さんには、政党の枠組みを超える幅広い支持を得て、この度の選挙を勝ち抜いて更に重要な政治のミッションを果たして欲しいと願っています✨



