通りを使った実験が進行中/2024年2月1日更新
2024年2月1日更新
福山駅周辺で進むさまざまなプロジェクトなどを通じて、少しずつ変化するまちの様子を紹介します。
通りを使った実験が進行中
伏見町では2月3日(土曜日)から商店会を中心に社会実験を行います。町内のメイン通りにテーブルやイスなどを置いてくつろげる空間をつくり、旧駅前交番の跡地に店を開きます。この実験は、伏見町エリアへの人の誘導など将来のまちづくりを見据えた環境づくりのために取り組んでいます。実験期間中には交番跡地でのイベントも予定されています。
また霞銀座商店街でも歩道に芝生を敷く実験を実施中です。中央公園との連続性をもった居心地の良い空間づくりをめざしています。まちの景観を変えていくことで、新たな店舗の誘致も期待しています。
それぞれのまちのビジョンの実現と新たな魅力づくりに向けて、ふくまちエリアで取り組みが進んでいます。
まちのビジョンについて詳しくみる
(昨年の実験の様子)

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