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コンビニ店員として顔を売り、村長に

常井健一氏が書くドキュメンタリーは、本当に面白いです。 新著「地方選」に込められた思いや着眼点は鋭いですね。


コンビニ店員として顔を売り、村長に…地方の“クレイジー”な選挙はなぜ今の日本にリンクするのか 『地方選』著者・常井健一インタビュー #2 – urbansea

村長の父親の銅像の前で祭りを…大分の“住みよい北朝鮮”は「ある意味正しい」と村民が語る理由 から続く

コロナ禍での小中学校の休校や保健所、給付金などで、地元市町村の政治をより身近に感じたひとも多いだろう。そうした自治体の首長、なかでも町長・村長の選挙を取材してまわったノンフィクションライター・常井健一の『地方選 無風王国の「変人」を追う』(KADOKAWA)が刊行された。

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