10月9日~15日は赤ちゃんを亡くされた家族のケアに係る啓発週間「Baby Loss Awareness Week」
2026年10月1日更新
10月9日~15日は赤ちゃんを亡くされた家族のケアに係る啓発週間「Baby Loss Awareness Week」

流産や死産、人工妊娠中絶など様々な理由で、大切なお子さんを亡くされた悲しみは計り知れません。
この悲しみは「グリーフ(悲嘆)」といい、大切ななにかを失ったときに生じる、自然な反応です。その感じ方は人によって異なります。また、心の痛みが和らぐまでに必要な時間も人それぞれです。
毎年10月9日~15日は、国際的な啓発週間「Baby Loss Awareness Week」とされています。流産・死産・新生児死などで赤ちゃんを亡くされた家族の心のケア(グリーフケア)や支援の必要性を社会に啓発する国際シンボルマークとして「ピンク&ブルーリボン」が使われています。
赤ちゃんを亡くされた方が相談できる場所などがあります。詳しくは、市ホームページをご確認ください。
福山市のホームページその他外部サイトへの「リンク」は、予告なく変更及び削除されることがあります。
掲載情報の詳しい内容については、各担当部署または関係機関へお問い合わせください。
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