上下水道事業の業務状況
掲載日:2025年7月1日更新
上下水道事業の業務状況
2025年度(令和7年度)の水道事業、工業用水道事業、下水道事業及び集落排水事業の予算の概要をお知らせします。
水道事業
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区分
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2025年度 |
2024年度 |
増減 |
| 給水戸数 |
220,707戸 |
219,222戸 |
1,485戸 |
| 年間総配水量 |
47,553,702㎥/年 |
47,704,150㎥/年 |
△ 150,448㎥/年 |
| 主要な建設改良事業 |
52億2,000万円 |
50億8,000万円 |
1億4,000万円 |
工業用水道事業
区分
2025年度
2024年度
増減
給水事業所数
27か所
27か所
0か所
年間総配水量
86,975,632㎥/年
86,100,228㎥/年
875,404㎥/年
主要な建設改良事業
21億6,600万円
17億900万円
4億5,700万円
下水道事業
| 区分 |
2025年度 |
2024年度 |
増減 |
| 排水戸数 |
168,170戸 |
166,416戸 |
1,754戸 |
| 年間総処理水量 |
38,840,099㎥/年 |
39,621,257㎥/年 |
△781,158㎥/年 |
| 主要な建設改良事業 |
109億1,118万円 |
98億5,303万円 |
10億5,815万円 |
集落排水事業
| 区分 |
2025年度 |
2024年度 |
増減 |
| 排水戸数 |
685戸 |
702戸 |
△17戸 |
| 年間総処理水量 |
135,584㎥/年 |
137,290㎥/年 |
△ 1,706㎥/年 |
| 主要な建設改良事業 |
4,200万円 |
7,000万円 |
△2,800万円 |
【point】
・上下水道事業を取り巻く環境は、施設の老朽化対策に加え、能登半島地震の発生などを受けて、災害への備えとして耐震化の重要性も一層高まっています。
・人口減少などの要因から料金収入等が減少傾向にある一方で、物価高騰などの影響により建設投資や施設の維持管理費が増大するなど、非常に厳しい状況が続くものと見込んでいます。
・そうした中にあっても、市民生活や社会経済活動を支える重要なライフラインとして、質の高い上下水道サービスを提供し続けるため、着実な投資と経営の健全性の維持に取り組みます。
水道事業会計(2025年度) [PDFファイル/95KB]
工業用水道事業会計(2025年度) [PDFファイル/91KB]
下水道事業会計(2025年度) [PDFファイル/98KB]
集落排水事業会計(2025年度) [PDFファイル/91KB]
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