第20回ジャイアンツカップに初出場の福山中央リトルシニアは、昨日1回戦で福岡の強豪クラブの飯塚ボ―イズと対戦し、1対2で惜敗となりました。
前半は投手戦でしたが、中盤に併殺崩れで先制され、最終回にも犠牲フライで追加点を取られて劣勢のまま、最後の攻撃を迎えました。
下位打線が食らいついて、1点をもぎ取り逆転のチャンスが出来ましたが、惜しくも敗退となりました。
過去にジャイアンツカップを制覇している飯塚ボ―イズと接戦のゲームが出来るまで、6期生が成長するとは昨年の秋の時点では想像出来ませんでした。
冬から春にかけて、成長し全国の舞台で戦えるチームに成長した選手達の努力を誉めたいと思います⚾⚾
福山中央リトルシニア、全国の舞台で堂々の接戦 ジャイアンツカップ初戦で惜敗





