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12歳で亡くなった福山市の森上翔華さんの実話を映画化「神さま待って!お花が咲くから」舞台挨拶付き上映会

2023.10.26 とめぞうさんより以下のメッセージをいただきました。
少しのお役にでもたつことができればと、「神さま待って!お花が咲くから」の舞台挨拶付き上映会のご紹介をさせていただきます。

岡崎まさずみ(2023.10.26)

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【とめ ぞう】さんFB

お世話になっております。
ご無沙汰しております。
突然のメールお許しください。
映画【神さま待って!お花が咲くから】の『完成披露プレミア上映会』のご案内です。
広報ふくやま11月号に大きく告知が載る予定でしたが、先頃それが叶わぬとの報告があり、市民への広報と当日の動員に関して大変な危機感を抱いているところです。
岡崎さんに対して都合の良い時だけのお願いだと思われるかしれませんが、それも重々承知の上で広く広報していただけたらと思っております。
この日の動員が、全国の映画館などへのアピールとなる大切なもの日だと心得ております。チケットなど、購入してくださる方がいらっしゃればご紹介していただけたらと願ってもないいます。
宜しくお願い致します。

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第20回世界バラ会議福山大会 2025公式ウエブサイト

映画「神さま待って!お花が咲くから」舞台挨拶付き上映会

開催日 2023年11月25日(土)
時 間 10:00~,13:30~,18:00~
場 所 広島県民文化センターふくやま

ばらを愛し,小児がんで亡くなった本市の12歳の少女の実施のエピソードをもとにした,映画の試写会を開催します。

問い合わせ先:福山駅前シネマモード(TEL:084-923-6800)

映画『神さま待って!お花が咲くから』舞台挨拶付き上映会

チケット:1,500円(全席自由)

電子チケット https://www.furec.jp/movie-topics/i2554/

紙チケット  福山駅前シネマモード・福山エーガル8シネマズ劇場ショップコーナー

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【あらすじ】ピア映画より

小児がんのため12歳で亡くなった広島県福山市の森上翔華さんの実話をもとにした「神さま待って!お花が咲くから」が2023年内に公開決定。オーディションで抜擢された新倉聖菜が初主演を務める。

本作は明るく楽しい性格だった翔華さんと、実際に起きたエピソードをモチーフにオリジナルの物語を紡いだハートフルコメディ。主人公は小児がんで長く入院しながらも、6年生に進学して久々に学校へ通うことになった翔華だ。しかし、クラスは問題ばかりで学級崩壊寸前。翔華は「ファンタジーじゃ!」を口癖に、入院仲間で50も歳の離れた親友から教えてもらった「奇跡を信じる力」で周囲の人々の心を変えていく。

新倉が翔華を演じたほか、北原里英が翔華の主治医・脇坂和美、布川敏和が翔華の父、渡辺梓が母、小泉光咲(原因は自分にある。)の翔華の兄役で出演。実際に翔華の友人であり2018年のスタースカウト総選挙でグランプリを受賞した夢空もキャストに名を連ねた。「天心」「ある町の高い煙突」の松村克弥が監督を務めている。

(c)2023「神さま待って!お花が咲くから」製作委員会

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