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福山駅前アクション会議の南部エリアを対象にしたフォローアップ会議。 

昨日は、24節気の大寒でした。

今週の月曜日に行われた福山駅前アクション会議の南部エリアを対象にしたフォローアップ会議。
昨年10月末に行われた沼隈町での駅前アクション会議の振り返りと、意見交換でした。 先約があったので、遅参になりましたが、福山駅前デザイン会議の清水座長や、西村さんもオンラインで参加されて、少人数でのミ―ティングでした。
後から、参加者や担当課からどんな意見交換が行われたのか聞いたところ、受け止めは様々だった様です。
コロナ禍により、地方や郊外の価値が高まりつつあるだけに、駅前の変化と周辺地域との連携は今がチャンスだと感じています。

当面は、コロナ対策ですが、それでも「その後」を見据えた視点と動きを継続して行きたいと思います。


【岡崎まさずみ個人FBコメント一部抜粋】

高橋

この国日本のデジタル化の遅れが地方の活性化の遅れでもあるようですね。
福山駅前周辺のリノベーション事業は今の時代において遅れているので
企業がお金💰を投資しないから
伏見地区が発展しないのではと思います。伏見地区はやはり市がお金💰を使って買い取り未来ビジョンでの福山駅前にあった街作りをしたら良いかと思います。もう何年も廃墟状態の伏見地区が駅前に若者達の希望を削いでいる様に思います。
伏見地区が未来の福山駅前の発信地になる様に願います。
高橋建吉

さん、伏見町のリノベは民間が投資しているから起き始めた変化なんですよ。 市からの補助金は投入されていません。

そもそも、以前の再開発計画はまさに高橋さんが指摘されているような、福山市が公的資金をつぎ込んで行う内容でした。しかし、権利者の利害調整が叶わず、頓挫した経緯があります。
今後は、伏見町の中でも、確かに老朽化が著しい物件や区画があるので、ミニ開発等は考えられるかと。
その際には、若い世代の発想やアイデアが反映されるべきですね☺️
岡崎 正淳

そうですね。今後の発想に 期待します。

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